この先飛躍的な成長が期待できるインドネシアに長期投資してみませんか?

インドネシアが有望と考える理由
若くて豊富な労働力
インドネシアの人口は世界4位、アセアン1位の約2億4千万人です。平均年齢は日本の44.8歳に比べ28.2歳と若く、豊富な労働力が魅力です。(当社調べ)
豊かな天然資源
天然ガス、石炭、石油、ニッケル、銅など豊かな天然資源を擁しています。
成長に向けインフラ整備を加速
ビジネス環境整備のために、インドネシア政府は投資を加速、電力不足の解消や交通インフラ整備など大型プロジェクトが相次いでいます。
高い成長率
2010年度のGDPは6.1%増と高成長。また、一人当たりGDPも産業の転換点といわれる3,000ドルを突破、消費の爆発的成長が期待されます。(当社調べ)

このように高い成長期待がもてますが
経済規模は日本の約 1/7(2010年 名目GDP 米ドルベース)
証券市場の時価総額は日本の約 1/20 (2011年7月 米ドルベース)程度にとどまっており、日本のような成熟市場に比べ、はるかに大きな上昇余地があると考えられます。

上表は最近5年間の日経平均株価とジャカルタ総合指数の比較チャートですが、ご存じのように日経平均株価は東京オリンピック開催時の1,200円を境に大衆消費社会を迎え、1972年に5,000円、バブル絶頂の1989年には38,915円まで上昇しました。この歴史と同じになるとは限りませんが、インドネシアに中長期で投資することによって、その成長の果実を享受できる可能性は高いと考えられます。今は記録的円高水準でもあり、成長国の通貨は長期的には上昇が見込まれることからもチャンスではないでしょうか。
当社では単独銘柄を保有するのではなく、複数銘柄の中長期保有でバランスのとれた分散投資をお勧めしています。インドネシア株式にご興味をお持ちになったらぜひご相談ください。
担当 水野 森田 03-6303-0318
mail info@financial-advisor.jp
インドネシア株式委託手数料等(税込)
現地諸費用 インドネシアルピア
| 現地諸費用 | 料率 | 算式 |
| 現地証券手数料 | 0.40% | 現地約定代金×0.40%(最低20万ルピア) |
| 決済費用 | 0.153% | 現地約定代金×0.153%(買付時のみ) |
| 決済費用 | 0.253% | 現地約定代金×0.253%(売却時のみ) |
取引金額=(現地約定代金+現地諸費用)×(約定日の為替レート±0.0003円)
国内分委託手数料
| 取引金額 | 対面取引手数料 (取引金額に対し) |
| 100万円以下の場合 | 0.84% |
| 100万円超300万円以下 | 0.73500%+1,050円 |
| 300万円超500万円以下 | 0.63000%+4,200円 |
| 500万円超1,000万円以下 | 0.52500%+9,450円 |
| 1,000万円超3,000万円以下 | 0.42000%+19,950円 |
| 3,000万円超5,000万円以下 | 0.36750%+35,700円 |
| 5,000万円超 | 0.31500%+61,950円 |
| 最低手数料(買付の場合のみ) | 2,625円 |
※2011年8月1日現在
担当 水野 森田 03-6303-0318
mail info@financial-advisor.jp
リスクと留意点について
株価・為替の変動リスク
株式は、株価の変動等により、損失が生じるおそれがあります。
外国株式は、為替の変動等により、損失が生じるおそれがあります。
時価総額のリスク
時価総額による企業の社会的信用度、規模の把握をお勧めします。小型株は、流動性の低さ/企業の情報開示/コーポレートガバナンス等に問題がある場合があります。また、客観的投資情報が不足しているため、投資情報として安全なのは、情報量が豊富で、時価総額の大きな代表企業と思われます。
政策リスク
突発的な政策変更など、また、各国の慣習や文化の違いにご注意ください。
会計基準変更リスク
国や企業により会計基準が違いますので、ご注意ください。
投資家の皆様へ
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ご投資に際しては、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書または、お客様向け資料をよくお読みいただき、最終的なお申込み等はお客様ご自身でご判断いただきますようお願いいたします。
